AIと作るUI開発。DESIGN.mdで品質を揃える手法

UIの違和感を解消したいときに、Playwrightで撮ったスクリーンショットをChatGPTへ投げ、DESIGN.mdのルールと照らし合わせる手順が有効。

個人開発において、ChatGPTとCodexのみでUIを実装する際の手法。AI任せでは使いにくい画面になりがちな課題に対し、デザインの判断基準を記した「DESIGN.md」を導入。さらにPlaywrightで取得したスクリーンショットをAIと共有し、修正を繰り返すことで、コードを直接書かずに納得できるUIを実現している。

元の記事:ChatGPTとCodexだけで、納得できるUIを作るまで(Zenn・はる・10月1日)

2026年10月2日(金) 朝刊へ