代行から自社SaaSを育てる12週の設計図
ポッドキャスト制作の代行から自社ソフトの開発へと展開するプロセスを検証する前に、フリーランス法に沿った条件明示を行うことで、取引先とのトラブルを防ぎながら自社プロダクトの構想へ移行できる。
海外の個人開発事例をもとに、作業代行サービスで顧客リストとニーズを獲得してから自社ソフトを展開する12週のビジネス設計を検証する。日本国内での法規制や決済条件をふまえて実現手順を読み解く内容となっている。
元の記事:編集代行から始まったCastosは、ARR 7桁ドル(1億5,000万円以上)の8割を自社SaaSで稼ぐ。代行で顧客リストを作ってから自社サービスを出す12週設計図(note・Hackers Note|海外個人開発の事例検証・10月2日)