AIに頼んで自分専用の道具をたくさん作った話

LINEの通知音をグループごとに変えたいときに、設定ではなく困りごとをAIに伝えると、別の道を探してアプリを作ってくれる。

作者はClaudeなどの生成AIを活用し、家計簿アプリや通知設定、自動投稿ツールなど十数個の自分専用のツールを短期間で作成した。機能ではなく困りごとを伝えることや、自分の開発環境を最初に共有すること、取り返しのつかない操作は人間が実行することなど、AIへの具体的な指示のコツや失敗談がまとめられている。

元の記事:AIに頼んで、自分専用の道具を3週間で10個あまり作った。うまくいった頼み方と、つまずいたところ(note・実測ラボ・10月3日)

2026年10月4日(日) 朝刊へ