プログラミング不要。AIに「絵」を見せて専用メーターを作る方法
Claude CodeのMods機能でUIをカスタマイズしたいときに。完成イメージのスクリーンショットをAIに提示し、再起動を繰り返しながら見た目を微調整する手順が参考になる。
測量会社の社長が、AIツール「Claude Code」の拡張機能「Mods」を活用し、自身の作業量や制限時間を可視化するメーターを開発した。プログラミング知識がなくても、完成イメージの画像をAIに見せ、フィードバックを繰り返すことで、自分好みのUIを構築した事例を紹介。人間が「目」となり、AIが「手」となって修正を重ねる、新しい開発のあり方を提示している。
元の記事:絵を見せただけで、AIが僕専用の「残量メーター」を作ってくれた(note・シアン|泥だらけの社長がAIで13部門作ってみた・10月3日)