AIとCodexで作った舞台脚本Webサービスが公開5日で反響

AIを使ってWebサービスを開発し運用するプロセスを知りたいときに、Codexによる実装からVISUAL_QA.mdを用いた画面確認、PostgreSQLのバックアップ運用までの具体的な手順を参考にできる。

舞台脚本の執筆から稽古・管理までを一つの場所で完結させるWebサービス「戯台」のβ版が公開された。AIを活用した開発フローや実際のユーザー数、サーバー構成、月々のランニングコストなどの裏側が明かされている。

元の記事:脚本執筆のWebサービスをリリースしたら、5日でいいね数970・ユーザー登録180人・プロジェクト作成数100まで伸びた話(Qiita・benja0000・10月3日)

2026年10月4日(日) 朝刊へ