「いい感じ」から脱却。デジタル庁のルールをAIに渡すUI改善法

CursorでUIを作る前に、公開されたDADSのルールを読み込ませることで、迷わず統一感のある画面を構築できる。

個人開発のアプリ画面を整えるため、デジタル庁のデザインシステムをAIに読み込ませて適用した実践記。公式サイトにない色コードの取得や、色覚多様性に配慮したグラフ用カラーの選定プロセスを紹介している。

元の記事:AIに「いい感じにして」と頼むのをやめた。デジタル庁のルールを渡したら画面が変わった(note・Takuto・9月30日)

2026年10月1日(木) 朝刊へ